どうも、料理が下手な者です《初恋・前編》

どうもくまのみつです。
ゴールデンウィークも終わってしまいましたね。ゴールデンウィークに実家へ帰省した私は、すでにホームシックです。お家に帰りたい…。

さぁ、今月も頑張りましょう。

初恋の彼

さて、まず私の初恋の話を少しいたします。(急)

私のインスタを熟読してくれてる人なら知っていると思いますが、私の初恋は…

ジャージャン!てんどん◯んです。

そうです、アンパ◯マンの。てんてんどんどん言ってる彼です。彼への想いも真剣でしたが…

でもそれとは別に、人間の初恋は小4でした。

人間への初恋

相手は同じクラスのTくん。

バスケが上手で、勉強が出来て、頼り甲斐のある人。10年くらい好きだったし、未だに夢に出てきます(重い女)

初恋の人って頭の中で美化されますよね〜。もう美化されすぎてね、20数年の時を経て、夢に出てくる彼の顔はなぜか今では竹内涼真になってます。

どんだけ美化すんだよ。(竹内涼真さんファンの方ゴメンなさい、怒らないで)

まぁ、面影はもうない その竹内くん(仮名)が私はとても好きでした。

調理クラブに入る

小学生から料理が下手だと自覚した私は、小6で学校の調理クラブに入ることにしました。(小4から一年ずつクラブを変えられる。)

小5の時に調理クラブだった友達がいつも美味しそうなお菓子を持ち帰っていたので、
ここに入れば、少しは料理が上達するかもと思って入りました。

 

 

 

 

が、しかし…。

調理クラブ、
最初にグループを作り、そのグループでそれぞれ作るものを決めて、やり方も調べて、材料も自分達で持ってくるっていう
まさかの完全放置システム。

てっきり、先生がお手本を作ってそれを真似る感じだと思っていたのに…。予想外デース…。

 

予想外のことに戸惑いつつも

グループが決定したのですが…

なんと…

 

 

 

 

まさかの竹内 妹と同グループ‼︎

 

 

こ…これは…
クラブで作った美味しい(理想)お菓子を妹さん経由で竹内くんに食べてもらえるのではないか…!
そしてあわよくば、妹さん経由で私もお近づきになれるではなかろうか…⁉︎

そしてそして…最終的に竹内くんゲット的な…⁉︎

小6の悪知恵が働きだしたところで

続く。

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